私にとっての
ハイヤーセルフ。

私にとってハイヤーセルフは、別次元にありながら、自分自身とイコールの存在です。遠く離れた誰かではなく、まだ見えていない自分の可能性を映す存在として感じています。

科学への好奇心から、内面の探究へ。

私はもともと、脳機能科学や心理学、量子学に興味を持っていました。

人の意識や心、自分とは何かという問いへの好奇心が、音楽や誘導瞑想、ハイヤーセルフについて考える今の活動にもつながっています。

ここでお伝えするハイヤーセルフは、私自身のスピリチュアルな世界観です。学術的な説明や、科学的に証明された結論としてではなく、私の探究と表現として読んでください。

自分を否定せずに、望む方向へ。

変わりたいのに動けない。

そんな時は、動けない自分を責めるのではなく、「何が不安なんだろう」「本当はどうしたいんだろう」と見つめてみます。

私にとってハイヤーセルフは、別次元にあると同時に、自分自身とイコールの存在です。その視点から今の自分に寄り添い、望む方向へ進むための一歩を考えます。

心の中には、認めにくい気持ちや、見ないようにしている自分の一部があるかもしれません。私はそれも自分の一部として受け止め、対話しながら、無理のない折り合いを探すことを大切にしています。

これは、私自身のスピリチュアルな世界観です。医学的・心理学的な助言や、科学的に証明された効果として紹介するものではありません。

MEET ME THROUGH MUSIC

音楽と瞑想で、
つながってください。